地域スポーツ振興への貢献


地元スポーツクラブ「トライフープ」(バスケットボール)および「岡山シーガルズ」(バレーボール)へのスポンサー活動をはじめ、岡山県総合グラウンド体育館「ジップアリーナ岡山」のネーミングライツ、そしてその他スポーツイベントへの協賛など、ジップは地元のスポーツ振興に貢献しています。

◆トライフープ(バスケットボール)

トライフープは、2014年に発足した地域密着型のクラブチーム。感動をエンタテイメントとして創造するクラブとして、常に挑戦(TRY)を続け、そして岡山県民との輪(HOOP)を大切にしながら、地域活性化の象徴と言える存在になること。それが目標です。現在はB3リーグに所属。着実な強化を図り、トップリーグへの参戦を目指しています。

◆岡山シーガルス(バレーボール)

岡山シーガルスは、東芝シーガルスを前身とするVリーグで数少ない市民クラブチーム。2019年に20周年を迎え、多くの地元企業が支える地域密着型のチームとして県民に愛されています。現在はV1リーグプレミアカンファレンスに所属。『〜頂点へ挑戦〜より強く、育て磨こう 揺るがぬ想い』をスローガンに掲げ、Vリーグ優勝を目指しています。

◆ジップアリーナ岡山

2015年10月1日より、ジップが岡山県総合グラウンド体育館のネーミングライツを取得。「ジップアリーナ岡山」として県民に愛され、親しまれています。